【ちょっと普通じゃない】Cure Sounds-ノーラ【ASMR!?】-mp3版

【ちょっと普通じゃない】Cure Sounds-ノーラ【ASMR!?】-mp3版

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【Track1.Cure Soundsへようこそ】(04:15) ASMR音声や動画を聴きながら寝る事を日課にしていたあなた。 2年間毎日聴き続けていた事で、耳が慣れてしまい、新たなぞわぞわ感を求めていた。 そんな時、ネットでASMR専門店である「Cure Sounds」の存在を知る。 受付の店員・花奏(かなで)からどういう音が好みかチェックシートで記入していくが、お店に来た理由を話すと「ノーラ」という店員さんをお勧めされ…。 【Track2.これは耳かき…?】(39:22) 「…どうも。初めまして。ノーラって言います。あなたが指名してくれたんですね」 施術室で待っていると、写真で見た女性がやってくる。 挨拶をしてくるも、どこか無愛想というか…既に面倒臭そうにしているような雰囲気を感じてしまう。 「私を指名するなんて、物好きなんですね。 言っておきますけど、他の人と違って優しく癒す気なんてありませんから」 いきなりそのような事を言い出し、癒しを提供するお店としてどうなのか…。 しかし、受付の女性から勧められた以上、帰るわけにもチェンジするのも憚られてしまう。 一通りテストを終えた後、早速施術へと移る事に。 突如、耳に馴染みがない音が聴こえ始める。 何の音か分からないが、ASMRに慣れ親しんだあなたは新しい音の感覚に身を委ねていく。 「はーい、お客さんの耳…綺麗にしていきましょうねー」 どうやら耳かきのロールプレイのようだが、明らかに綿棒や耳かき棒を使っているとは思えない音が聴こえてくる。 不安になり、何を使っているのか尋ねると何と「タワシ」を使っていると言うのだ…。 ・ASMR要素 タワシ耳かき、歯ブラシ耳かき、水洗い、扇風機で耳ふー、タオルで耳を拭き掃除、風鈴 【Track3.サイボーグ手術のロールプレイ】(22:27) 「お待たせしました…。さて、早速ですが、お客さんをこれからサイボーグ化する手術を行います」 またいきなりこの子は何を言い出すのか…。 唐突な展開に困惑してしまうあなた。 「はぁ…ノリが悪いですね。こういうロールプレイなんですから、状況を受け入れてくれないと困るんですが」 困惑するあなたに不満そうな顔を浮かべるノーラ。 確かにこれはただのロールプレイなのだ。 サイボーグ化の手術と聞いて焦ってしまった自分が恥ずかしくなってしまう。 ノーラはゴム手袋を着けて準備万全。 まずは頭に埋め込む用のチップの準備が必要らしく、ペンチやネジ回し、ピンセットなどを用いながら準備を進めていく。 チップには色々な種類があり、感度を鈍化させるものや倍加させる物があるらしい。 これから頭に埋め込むものは、音フェチなあなたにとって有用な感度を倍加させるチップ。 これならば、慣れ親しんだ音でも新鮮な感じで聴けるだろうという狙いがあるのだった。 ・ASMR要素 ドリルで頭部に穴をあける、穴にチップを埋める、電動ドライバーでねじ締め 【Track4.耳でお食事してみましょう】(19:55) 「さて…手術が終わったところで、ひとつ感度の実験を行いたいと思います。 お客さん…突然ですが、お腹は空いていませんか?」 ちょうど小腹が空く時間帯という事もあり、あなたは彼女の問いかけに対し、肯定で返す。 「それは良かったです。では…早速ですけど、今から耳で食事を摂ってみましょうか」 ――は??? 突然の事に思わず、素っ頓狂な声を上げてしまう。 しかし、彼女の事だ。あれこれ突っ込んでは、また機嫌を損ねてしまいかねない。 そういうロールプレイなのだ…と自分に言い聞かせ、彼女の提案を受け入れるのだった。 「いい返事ですね。では早速…このエビフライをどうぞ」 そう言うと彼女はエビフライらしき物を耳にグイグイと押し込んでいく。 実際に何を突っ込んでいるのか音でしか確認できない為、ヤキモキしてしまうが、揚げ物らしい特徴的なパリパリ音が耳の奥へと響いてくる。 ・ASMR要素 エビフライを耳で食事、炭酸飲料の音、ポテト菓子を耳でお食事 【Track5.黒魔術ロールプレイ】(26:18) 何だかんだで斬新なASMR体験が出来ている事にワクワク感が隠せなくなってきていたあなた。 次はどんなロールプレイなのか期待を胸に馳せていると… 「さて、サイボーグ化の手術が上手く行った事ですし、仕上げに黒魔術で呪いをかけてあげます。 これでお客さんは普通の音では癒されなくなるかと…」 サイボーグ化が終わっているのに黒魔術???と疑問が生じたものの、次第にあなたは彼女の施術に慣れてきたのか、すんなりこの状況を受け入れる。 むしろ、ノリが良くなってきたといえよう。 「ええ、私が先ほどまで行ってきた特殊な施術は、その為の物だったんです。 どうせもう普通の音じゃゾクゾクしなくなってきたんですから…ちょうどいいんじゃないですか?」 そう言うと、彼女は黒魔術の準備を行っていく。 まずは、彼女が来ている衣服に聖水(?)を霧吹きでふりかけ、儀式の前に清める。 そして黒板の中央には頭蓋骨(の模型)を置き、魔方陣を描いていく。 その魔方陣を囲うように四隅にロウソクも…。 なかなか本格的な様相を呈してきており、これからどんな魔術をかけるのか説明していった。 ・ASMR要素 聖水と言う名のミストを振りまく、魔方陣を黒板に描く、お札を顔に貼る、悪魔召喚の儀 ---------------------------------------------------------------- ・再生時間 約1時間52分 ・ファイル形式 mp3形式、JPEG ・出演声優 ノーラ:藍月なくる様 花奏:こやまはる様 ・台本制作 カマキリ様(チームランドセル) ・イラスト制作 あおいしあん様 ・企画、シナリオ原案、編集 ディーブルスト

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【ちょっと普通じゃない】Cure Sounds-ノーラ【ASMR!?】-mp3版
ディーブルスト3号店
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【Track1.Cure Soundsへようこそ】(04:15) ASMR音声や動画を聴きながら寝る事を日課にしていたあなた。 2年間毎日聴き続けていた事で、耳が慣れてしまい、新たなぞわぞわ感を求めていた。 そんな時、ネットでASMR専門店である「Cure Sounds」の存在を知る。 受付の店員・花奏(かなで)からどういう音が好みかチェックシートで記入していくが、お店に来た理由を話すと「ノーラ」という店員さんをお勧めされ…。 【Track2.これは耳かき…?】(39:22) 「…どうも。初めまして。ノーラって言います。あなたが指名してくれたんですね」 施術室で待っていると、写真で見た女性がやってくる。 挨拶をしてくるも、どこか無愛想というか…既に面倒臭そうにしているような雰囲気を感じてしまう。 「私を指名するなんて、物好きなんですね。 言っておきますけど、他の人と違って優しく癒す気なんてありませんから」 いきなりそのような事を言い出し、癒しを提供するお店としてどうなのか…。 しかし、受付の女性から勧められた以上、帰るわけにもチェンジするのも憚られてしまう。 一通りテストを終えた後、早速施術へと移る事に。 突如、耳に馴染みがない音が聴こえ始める。 何の音か分からないが、ASMRに慣れ親しんだあなたは新しい音の感覚に身を委ねていく。 「はーい、お客さんの耳…綺麗にしていきましょうねー」 どうやら耳かきのロールプレイのようだが、明らかに綿棒や耳かき棒を使っているとは思えない音が聴こえてくる。 不安になり、何を使っているのか尋ねると何と「タワシ」を使っていると言うのだ…。 ・ASMR要素 タワシ耳かき、歯ブラシ耳かき、水洗い、扇風機で耳ふー、タオルで耳を拭き掃除、風鈴 【Track3.サイボーグ手術のロールプレイ】(22:27) 「お待たせしました…。さて、早速ですが、お客さんをこれからサイボーグ化する手術を行います」 またいきなりこの子は何を言い出すのか…。 唐突な展開に困惑してしまうあなた。 「はぁ…ノリが悪いですね。こういうロールプレイなんですから、状況を受け入れてくれないと困るんですが」 困惑するあなたに不満そうな顔を浮かべるノーラ。 確かにこれはただのロールプレイなのだ。 サイボーグ化の手術と聞いて焦ってしまった自分が恥ずかしくなってしまう。 ノーラはゴム手袋を着けて準備万全。 まずは頭に埋め込む用のチップの準備が必要らしく、ペンチやネジ回し、ピンセットなどを用いながら準備を進めていく。 チップには色々な種類があり、感度を鈍化させるものや倍加させる物があるらしい。 これから頭に埋め込むものは、音フェチなあなたにとって有用な感度を倍加させるチップ。 これならば、慣れ親しんだ音でも新鮮な感じで聴けるだろうという狙いがあるのだった。 ・ASMR要素 ドリルで頭部に穴をあける、穴にチップを埋める、電動ドライバーでねじ締め 【Track4.耳でお食事してみましょう】(19:55) 「さて…手術が終わったところで、ひとつ感度の実験を行いたいと思います。 お客さん…突然ですが、お腹は空いていませんか?」 ちょうど小腹が空く時間帯という事もあり、あなたは彼女の問いかけに対し、肯定で返す。 「それは良かったです。では…早速ですけど、今から耳で食事を摂ってみましょうか」 ――は??? 突然の事に思わず、素っ頓狂な声を上げてしまう。 しかし、彼女の事だ。あれこれ突っ込んでは、また機嫌を損ねてしまいかねない。 そういうロールプレイなのだ…と自分に言い聞かせ、彼女の提案を受け入れるのだった。 「いい返事ですね。では早速…このエビフライをどうぞ」 そう言うと彼女はエビフライらしき物を耳にグイグイと押し込んでいく。 実際に何を突っ込んでいるのか音でしか確認できない為、ヤキモキしてしまうが、揚げ物らしい特徴的なパリパリ音が耳の奥へと響いてくる。 ・ASMR要素 エビフライを耳で食事、炭酸飲料の音、ポテト菓子を耳でお食事 【Track5.黒魔術ロールプレイ】(26:18) 何だかんだで斬新なASMR体験が出来ている事にワクワク感が隠せなくなってきていたあなた。 次はどんなロールプレイなのか期待を胸に馳せていると… 「さて、サイボーグ化の手術が上手く行った事ですし、仕上げに黒魔術で呪いをかけてあげます。 これでお客さんは普通の音では癒されなくなるかと…」 サイボーグ化が終わっているのに黒魔術???と疑問が生じたものの、次第にあなたは彼女の施術に慣れてきたのか、すんなりこの状況を受け入れる。 むしろ、ノリが良くなってきたといえよう。 「ええ、私が先ほどまで行ってきた特殊な施術は、その為の物だったんです。 どうせもう普通の音じゃゾクゾクしなくなってきたんですから…ちょうどいいんじゃないですか?」 そう言うと、彼女は黒魔術の準備を行っていく。 まずは、彼女が来ている衣服に聖水(?)を霧吹きでふりかけ、儀式の前に清める。 そして黒板の中央には頭蓋骨(の模型)を置き、魔方陣を描いていく。 その魔方陣を囲うように四隅にロウソクも…。 なかなか本格的な様相を呈してきており、これからどんな魔術をかけるのか説明していった。 ・ASMR要素 聖水と言う名のミストを振りまく、魔方陣を黒板に描く、お札を顔に貼る、悪魔召喚の儀 ---------------------------------------------------------------- ・再生時間 約1時間52分 ・ファイル形式 mp3形式、JPEG ・出演声優 ノーラ:藍月なくる様 花奏:こやまはる様 ・台本制作 カマキリ様(チームランドセル) ・イラスト制作 あおいしあん様 ・企画、シナリオ原案、編集 ディーブルスト
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